9月のつれづれ【9/7】

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いつもご訪問ありがとうございます。この「◯月のつれづれ」はその日の日記(としてもまとまりのない)、つまり駄文です。整理して書くわけでもなく、勢いで頭の中を吐き出したり。そんな恥ずかしいものが1ヶ月分、ここに更新されていきます。

 

9/7 久しぶりに子どもが通園しました。コロナ騒ぎもあって少々不安で、行かせていいのか迷いつつでしたが。

そして私は自分の仕事に向かって努力したいと思うわけですが「私のやりたいこと、ゴールはなんぞや?それに向かって必要なこととは?」が改めて噴出してきました。

色々本を読んだりネットを見たりする中で出合った言葉の数々に「おお!」と感じ入りました。

「楽しいこと・好きなこと、夢中になれる活動をし、その結果、対価として金銭をもらう」

これが「仕事」と呼べたら最高なのだなと思いました。かつて本田静六氏はその金銭を「粕」と言っておられましたが、そう呼べる働き方を目指したいです。

そこで思い出すのはトイレ芸人の佐藤満春さんです。

私からすると「トイレ掃除の何がいいんだ…」となってしまうのですが、好きなものは好き、やりたいことはやる。他人の目=自分の評価にならないように、「自分を軸にして働く」を目標にしようと思いました。

今日もご訪問ありがとうございます。自分を軸にした活動(働き)が誰かの役に立てたらそれが最高なゴールです。

 

9/4 はじめてきづいたことがあります。それは「私は(今の住宅の仕様上)お風呂でしか癒されない」ということ。

わが家で一人になれる、不躾にドアを開けられない場所は2つです。トイレとお風呂。

ほぼ1LDKのわが家はどこにいても見えるし、音も聞こえます。

夫婦だとまあ平気です。尊重しあえるし、夫は私のHSPを理解してくれてるし。

でもこどもはそうはいきません。しかも有名なくらい母にベッタリちゃんで、一瞬足りともよそ見は許されません。

そして夫の仕事上、ワンオペ育児が常です。

でもって母は独りが好きなHSPです。こう書くと相性最悪(笑)

HSPの繊細ちゃんセンサー(と呼んでいる)がぼろぼろ傷つくのに、ワンオペ育児が続くと修復できない。

この10日ほどそれが続いてちょっとメンタルが死んでました。

じゃあどうすればいいのか?

洗面所にこもっても鍵のない引戸はすぐ開けられる。それに空調はなく、とても窮屈でリラックスとは程遠い。なにかないのかなあ?

と悩んでいました。自分をご機嫌にする方法、センサーを癒す方法がわからず。

ところが。

今日お風呂に入ろうとして夫に「ゆっくりしてきてーお風呂はつみきちゃんの大事な休憩時間だしね」と言われてハッと…。

お風呂はシャワーを使わなければ静か、開けられない、部屋から一番はなれているので大体聞こえない。そして温かい(自分好みの温度の)お湯。

いやされるー!センサー修復されるー!!

自分はお風呂が大層好きなのですが、なぜ好きなのかやっと自覚しました(遅)

そこで気づいたのが実家の引きこもりの家族…。

そうか、あれは修復作業だったのか、と今初めて気づきました。20年近く経って、申し訳ない。

今日もご訪問ありがとうございます。こんな駄文も書いてます。

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